お昼寝布団の消毒・乾燥付きレンタルシステムNasdusシステム

幼稚園・保育園の保護者の皆様

お昼寝布団と衛生管理

1年で一番暑い真夏にお布団を片面天日干しをしたとして、日差しの強い時間帯でもお布団お表面温度は50度弱です。表面で50度弱ですから、お布団の芯は40度そこそこです。しかも片面だけではダニはお布団の裏側に逃げてしまい、不完全な衛生管理にしかなりません。
夏でもそうなのですから秋や冬は、温度の低さで全く効果がないと言って良いと思われます。そのうえ、春にはほこりや花粉が付着してしまうなどの問題があります。
また、お昼寝布団を持ち帰る週末が必ずしもお天気がいいとは限りません。実際に使うのはお子様ですから、健康にスクスク育っていくためにも薬品を使わない安全・安心な上、いつでも清潔なお布団(“わたごころFUWARI”オリジナルのリース布団&乾燥セットサービス)でお昼寝ができる、「ノン・アレルゲン連続乾燥消毒」システムをお薦めいたします。
また、万が一お子様が頭シラミなどに感染した場合は、ご自宅の消毒乾燥にもご相談に対応させていただきます。

お昼寝布団の持ち帰り洗濯

週末にお昼寝布団を持ち帰り、土日で洗濯と乾燥をしようと思うと、土日の天気が常に気になってしまいます。
また、お昼寝布団のダニはの天日干しだけでは、死滅しません。
「ノン・アレルゲン連続乾燥消毒」システムでは、お布団は幼稚園などの契約施設で乾燥消毒を行いますので、お昼寝布団を持ち帰る必要がありません。
また、生乾きの心配もなく、布団乾燥機のように上部からだけ熱を加える形式でもないため、ダニやダニの卵などを完全に乾燥させて死滅させること可能です。

天日干しについて

お布団を衛生に保つためには一般的に天日干しがなされていますが、日光だけではダニを死滅させる温度には不十分です。
また、ほとんどのダニは日光を避けて裏側に移動してしまうため、ダニ対策には布団全体を高温殺菌乾燥できる「ノン・アレルゲン連続乾燥消毒」システムをオススメします。

お昼寝布団消毒&乾燥付きレンタルサービス